<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title><![CDATA[F1JapanPawer]]></title>
    <link>http://mixfeed.jp/10828</link>
    <description><![CDATA[F1 Japan Pawer News]]></description>
    <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 16:12:48 +0900</pubDate>
    <item>
      <title><![CDATA[琢磨、インディカー連続参戦決定!!]]></title>
      <link>http://mixfeed.jp/?app=visitor&amp;event=getfeed&amp;Id=10828&amp;Item=353673230</link>
      <description><![CDATA[
        <div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="in110724001H.jpg" src="http://www.f1-stinger.com/f1-news/images/in110724001H.jpg" width="480" height="320" class="mt-image-none" /></span></div><div><font style="font-size: 0.8em; ">昨年、2度のポールポジションをゲットした経験が買われた。</font></div><div><br /></div><div>F1からインディカーに転身して3年目を迎える佐藤琢磨の2012体制が決定した。2月4日、都内で行なわれたホンダ･レーシングの活動発表会で明らかにされたもの。</div><div><br /></div><div>琢磨は、往年のインディードライバーであり、チームオーナーとしても名高くボビー･レイホールが共同オーナーを務める"レイホール･レターマン･ラニガン･レーシング"から2012IZOT インディカーシリーズにフル参戦する。</div><div><br /></div><div>琢磨は、「レイホール氏から"是非"と請われて、大変光栄だ。チームは偉大な経験と実績を持っており、理解し合うのに時間がかからないと思う。今は、新たなチャレンジに向けてとても興奮している」、と語った。</div><div><br /></div><div>また、レイホール共同オーナーは、「勝つためには、経験が必要だが、タクマは、その条件を満たしている」と太鼓判。「F1での91戦の経験もあり、去年は、2回のボールポジションを含め、インディカーに来てからの2年間で大きく成長した」と2012年シーズンへの期待をコメントした。</div><div><br /></div><div>また、琢磨は、フォーミュラ･ニッポン数戦と、GT300（CR-Zハイブリッド仕様）での参戦も計画しており、実現すれば、国内ファンの前で、久々の勇士を見られることになる。</div><div><br /></div> 
        
    ]]></description>
      <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 11:03:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[トヨタ、WECシリーズに参加表明]]></title>
      <link>http://mixfeed.jp/?app=visitor&amp;event=getfeed&amp;Id=10828&amp;Item=353454273</link>
      <description><![CDATA[
        <div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSCN5922.jpg" src="http://www.f1-stinger.com/f1-news/images/DSCN5922.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-none" /></span></div><div><font style="font-size: 0.8em; ">木下TMG社長とTS030。</font></div><div><br /></div><div>&nbsp;2012年２月３日（金）、トヨタは、ハイブリッドレーシングカー、TOYOTA TS030 HYBRIDで2012シーズンのFIA世界耐久選手権（WEC）にシリーズエントリーすることを発表した。</div><div><br /></div><div>スパ-フランコルシャンとルマンだけの予定だったが、先月末に公開したTOYOTA Racingによる2012シーズンの参戦計画を拡大し、シリーズ参戦することになった。</div><div><br /></div><div>以下、トヨタからのリリース。</div><div><br /></div><div>・・・</div><div>FIA世界耐久選手権参戦初年度の計画では、開発熟成のため、シリーズ選手権ポイント獲得に必須であった全戦出場義務に満たない、シリーズ数戦へのスポットエントリーを予定していたが、FIA世界耐久選手権シリーズの出場要件が急遽変更になったため、シリーズエントリーを決定した。</div><div><br /></div><div>TOYOTA TS030 HYBRIDは５月５日（土）に決勝レースが行われるシリーズ第２戦のスパ・フランコルシャン６時間レースにデビュー戦として出場する。</div><div><br /></div><div>続いて、６月16日（土）と17日（日）の両日、決勝レースが行われるシリーズ第３戦ル・マン24時間レースには２台体制で参戦。レギュラーレースドライバーとしてはアレックス・ブルツ、ニコラス・ラピエールと中嶋一貴の３名が決定しているが、２台目のドライバーについては近日中に発表の予定。</div><div><br /></div><div>なお、このほかのFIA世界耐久選手権シリーズへの出場体制は、今後決定しだい発表する。</div><div><br /></div><div>木下美明　チーム代表</div><div>「選手権を取り巻く状況はここ半月ほどで大きく変化した。TOYOTA Racingは耐久レース復帰初年度ということもあり、今シーズンは限定的な参戦にとどめるつもりであった。しかし、FIA世界耐久選手権シリーズの継続と将来のためにも、FIA及びACO（フランス西部自動車クラブ：ル・マン24時間レース主催）と協力していくことが重要だと判断した。我々はシリーズで予定される８戦全戦への出場は叶わないが、FIA世界耐久選手権を戦い抜くために、最大限の努力を惜しまない。２台のTOYOTA TS030 HYBRIDと共に臨むル・マン24時間レースを含め、エキサイティングなシーズンを戦えることを楽しみにしている」</div> 
        
    ]]></description>
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 12:28:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[可夢偉，子ども達の夢と共に鈴鹿を走ることができたら最高]]></title>
      <link>http://mixfeed.jp/?app=visitor&amp;event=getfeed&amp;Id=10828&amp;Item=353343695</link>
      <description><![CDATA[FILEザウバーの小林可夢偉は，今シーズンの日本GPチケット発売開始を1ヶ月後に控えて次のようにコメントを寄せた。『今年も日本GPではボクの応援席が設定されると聞きました。去年はうまく結果を出せなかったので，今年...]]></description>
      <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 03:11:00 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>
